2015年02月05日

こじはる AKBトップで国内7位 フォロワー数200万人到達

こじはる AKBトップで国内7位 フォロワー数200万人到達
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 AKB48の小嶋陽菜(26)が5日、ツイッターを更新し、フォロワーが200万人に到達した喜びを伝えた。

 フォロワー数がちょうど200万人になった時点でのツイッターのトップ画像を掲載し、「たった今、twitterフォロワーが200万人に!!ありがとうございます」とツイートした。

 現役のAKB48メンバーではトップのフォロワー数を誇り、日本国内では有吉弘行(40)、きゃりーぱみゅぱみゅ(22)、ローラ(24)、孫正義(57)、篠田麻里子(28)、松本人志(51)に次ぐ7位となる。


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2015年02月04日

AKB48の「履物と傘の物語」、NHK「みんなのうた」オンエア曲を急遽配信

AKB48の新曲「履物と傘の物語」が明日2月5日よりレコチョクにて配信リリースされることが決定した。
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「履物と傘の物語」はNHK「みんなのうた」の2、3月度のオンエア曲として、南家こうじが手掛けた映像とともに放送されているナンバー。高橋みなみ、小嶋陽菜、渡辺麻友、島崎遥香、松井珠理奈、指原莉乃、柏木由紀、横山由依の8人が歌唱しており、3月4日発売のAKB48の39thシングル「Green Flash」Type-Nに収録される。今回の先行配信は「みんなのうた」でのオンエアの反響を受けて急遽決定した。

地方都市のシャッター商店街にある履物屋と傘屋の物語を描いたこの楽曲について、高橋は「おばあちゃん達はどんなことを考えながら過ごしていたんだろう。どんなお話を二人で笑顔でしていたんだろう。そんなことを考えながら、心を込めて歌わせて頂きました。しあわせってなんだろう。その答えのひとつがこの歌にある気がします」とコメントしている。

高橋みなみ コメント
この曲は、田舎の駅の近くにある、とある商店街の中の履物屋さんと傘屋さんのおばあちゃんの物語です。ぽろんぽろんと流れて来るメロディーに沿って、おばあちゃん達の物語が流れて来る。おばあちゃん達はどんなことを考えながら過ごしていたんだろう。どんなお話を二人で笑顔でしていたんだろう。そんなことを考えながら、心を込めて歌わせて頂きました。しあわせってなんだろう。その答えのひとつがこの歌にある気がします。

記事のソースは、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00000076-natalien-musi

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2015年02月03日

松井珠理奈、松井玲奈ら「SKE48」結成当初の貴重なビジュアルも!『アイドルの涙』一挙公開。映画化

松井珠理奈、松井玲奈ら「SKE48」結成当初の貴重なビジュアルも!『アイドルの涙』一挙公開。映画化
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松井珠理奈、松井玲奈ら現役メンバーと卒業生総勢40名を越える単独インタビューと6年間に記録された「SKE48」初のドキュメンタリー映画『アイドルの涙 DOCUMENTARY of SKE48』。この度、結成当初の記録映像やこの作品のために行ったインタビューシーンから切り取った劇中写真14点が一挙に公開された。

秋元康総合プロデューサーに「ダイヤの原石を見つけた」と言わせた、当時11歳の松井珠理奈。一方、歌もダンスも未経験、最後列からのスタートとなった松井玲奈。対照的な両エースを軸に全メンバーとファンの努力で「SKE48」を一大グループへと押し上げるまでに至った波乱の道のりを映画は描いていく――。

今回公開されたビジュアルには、透き通る青空のもと未来を見つめる松井珠理奈、グループへの熱い想いを語る松井玲奈、晴れやかな笑顔で自分を冷静に語る須田亜香里、「AKB48」への移籍に対する気持ちを話す木崎ゆりあ、目を赤くし涙をこらえながらインタビューに答える高柳明音など一人ひとりに焦点をあてたものや、結成当初の初々しい姿も。

「48Groupドキュメンタリーシリーズ」は本作を皮切りに5月に『DOCUMENTARY of 乃木坂46』(仮)、8月に『DOCUMENTARY of NMB48』(仮)、11月に『DOCUMENTARY of HKT48』(仮)、そして2016年に『DOCUMENTARY of AKB48』(仮)と続けて公開される。

『アイドルの涙 DOCUMENTARY of SKE48』は2月27日(金)より全国にて公開。

記事のソースは、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150203-00000019-cine-movi

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2015年02月02日

指原莉乃、“ブログの女王”時代の苦悩を明かす「毎日悲しかった」

HKT48・指原莉乃が1月31日放送の「HKT48のごぼてん!」(テレビ西日本)で、1日に100回更新するなど“AKB48のブログ女王”として知られた頃について、「毎日悲しかった」と明かした。

指原は2010年頃、公式ブログ「指原クオリティー」で「24時間以内に100回更新」「24時間以内に200回更新」といった企画を行い、“AKB48のブログの女王”と注目を集めた。

まだ18歳だった当時を「頭おかしいくらいブログやってた」と振り返る指原。実はなかなか悩みも多かったようで、「つらかった。毎日悲しかった。『なんで私こんなにブログばっかり書いてるんだろう』と毎日思った」と告白した。

だが、ブログの更新などによって自らの方向性を見つけることもできたらしい。「笑っていいとも!」(フジテレビ系)でレギュラーに抜擢(ばってき)されるなど芸能活動が大きく動いたのも同じ時期だったと語り、「18歳の頃は独自の路線でもう動いてたかな。18、19でめっちゃ変わった」となつかしんだ。

記事のソースは、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00010000-trendnewsn-ent

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2015年02月01日

2010年代の真打ちは広瀬すず 10年周期の美少女ショートカット伝説の系譜に

人気急上昇中の広瀬すずの勢いが止まらない。昨年からの『ゼクシィ』『JR SKI SKI』CM、今春の第93回全国高校サッカー選手権の第10代応援マネージャーでのメディア露出などでひと際注目を集め、現在放映中の連続ドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系)で、そのかわいらしさに誰もが惹き寄せられた。

◆早くから業界で注目されていた美少女ぶり

 この時期、「今年ブレイクするタレントは?」という話題がメディアでよく出るが、2015年にブレイクする若手女優は、もう広瀬すずで決まりという気がする。

 ひと足先に姉の広瀬アリスが芸能事務所に入り、社長が家族に挨拶に来た際にスカウト。雑誌『Seventeen』(集英社)の専属モデルオーディション「ミスセブンティーン2012」でグランプリとなってモデルデビュー。そこからドラマ、映画、CMと相次ぎ出演し、昨年は加藤ローサ、倉科カナらが出演した『ゼクシィ』の7代目CMガールとして注目された。現在は本田翼、川口春奈を継いだ『JR SKI SKI』のCMもオンエア中。そして、連続ドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系)に初主演している。

 その輝くような美少女ぶりは、早くから業界で注目されていた。まだ「ミスセブンティーン」の候補だった頃にあるアイドル誌の編集者が、広瀬すずの写真を見て「とてつもなくかわいい!」と驚いていたこともある。

 『学校のカイダン』では、一部の生徒が牛耳る名門校で生徒会長を押し付けられ、天才スピーチライターとともに学校に革命を起こす女子高生・春菜ツバメ役。学校の底辺から頂点へカイダンを駆け上がっていくストーリーだ。広瀬すずを主役に抜擢した福井雄太プロデューサーは「勢いと新鮮さを体全体で放っている女の子の役。広瀬さんの持つ太陽のような笑顔と心に秘めたバイタリティは探し求めていた女優さんそのもの」という。広瀬は「主演はまだ何10年もかかると思っていたので『まさか!』という感じ。いい意味で裏切ることができたら」とコメントしていた。

 オンエアが始まると、ボブで制服姿の彼女に「可愛い」との声が殺到。そこは予想通りでもあるが、雨のなかで「うわーーっ!!」と叫んだり、敵だらけの全校生徒の前で涙ながらに長いスピーチをしたり、全身でぶつかる演技にも心を動かされる。オドオドしているツバメが行動を起こしながら少しずつ強くなっていくのも、女優のカイダンを上っていく彼女自身と重なる。

◆ほぼ10年周期で生まれてきた美少女伝説

 ところで、広瀬すずを初めて取材したとき、デビューした頃の上戸彩を思い出した。顔が似てるということでもないが、新人ながら鮮烈な美少女オーラを出していたことと、ショートカットが似合う印象が強くて。

 上戸彩は2003年の『高校教師』から、ドラマや映画の主演が引っ切りなしになった。10年前の2005年にはNHK大河ドラマ『義経』や、定番アニメを実写化した『アタックNo.1』に出演し、話題を呼んでいる。

 ショートカット美少女の系譜をたどれば、広末涼子がCM&ドラマデビューしたのが1995年。翌1996年に「広末涼子、ポケベルはじめる」のCMで一気に名前を広めた。前年の1994年にはドラマで活躍していた内田有紀が「TENCAを取ろう!-内田の野望-」でCDデビュー。女性ソロ歌手で史上初のデビュー曲初登場オリコン週間シングルランキング1位を記録した。

 その10年ほど前というと、原田知世が映画『時をかける少女』で1983年に衝撃的なデビューを飾り、翌年からも毎年、主演映画が公開された。さらに10年ほど遡れば、国民的人気者になる山口百恵が「ひと夏の経験」で大ブレイクし、映画『伊豆の踊子』に初主演したのが1974年。大映ドラマの『赤いシリーズ』もこの年の10月から始まり、40年前の1975年には『赤い迷路』『赤い疑惑』が大人気を博している。

 ショートカット美少女の伝説はほぼ10年周期で生まれてきた。近年でも剛力彩芽、能年玲奈、本田翼らが活躍しているが、広瀬すずが2010年代の真打ちとなるか、期待される。

記事のソースは、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150130-00000340-oric-ent

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